猛暑対策に朝のスクワットを🥵

毎年、この時期に子供が集まる白銀公園の噴水もガラ~ン🚿

21日に竹原から東京へ帰ってきた途端、きのう23日まで3日連続で36℃超えの猛暑日となった。
それでも、毎朝のルーティンだからと朝散歩に出かけたけれど、170メートル歩くのが精一杯。

しかし、これでは朝食前にしっかりお腹を空かせることができない。
NHKのテレビ体操と朝散歩をルーティンにしているので、散歩ができないと血の巡りが淀んだままのようなような気がする。

そこで最近は、散歩の距離が短くなっているのを補うべく、体操の次にスクワットを導入。
ゆっくりと膝を折って尻を落とし、またゆっくりと立ち上がって、またしゃがむ動作を繰り返す。

この一連の動作をゆっくりと行い、前屈みにならず、背筋を伸ばして反復することがポイント。
次に、立ち上がる時も膝を伸ばさず、その手前で動作を止め、中腰のような状態からまたしゃがむ。

これを10回もみっちりやったら、結構足全体が張ってくる。
プロ野球選手やJリーガーも診ている小守スポーツマッサージ療院の担当トレーナーSさん直伝のトレーニング法だから間違いありません。

スポーツライター。 1986年、日刊現代に入社。88年から運動部記者を務める。2002年に単行本デビュー作『バントの神様 川相昌弘と巨人軍の物語』(講談社)を上梓。06年に独立。『失われた甲子園』(講談社)新潮ドキュメント賞ノミネート。2010〜2026年、東京スポーツでコラムや野球記事を連載。 日本文藝家協会会員。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。
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