トレイル🚵‍♂️のちポテトフライ🍟

マックのポテトフライLサイズ330円、ユースキンシソラクリーム1298円(税込)

きょうもまた、中3日でS県H市の里山をマウンテンバイクで走ってきました。
よく飽きないなあ、と思われるかもしれませんが、これだけ天気のいい日を無駄にする手はない。

それに、最近の新型コロナウイルスの感染拡大状況を見ていると、また春先のように他府県への移動を自粛しなきゃならなくなる可能性もある。
というわけで、何事も行けるうちに行こう、遊べるうちに遊ぼう、と思ったわけです。

8日間のうちに3度も通ったおかげで、上り坂用の足はだいぶ戻ってきた。
心肺機能も向上していて、上り切ったあとでハーハーゼーゼーいう時間も短くなっている。

でも、苦手な下りでブレーキを握っちゃう情けない癖は相変わらず。
もう2〜3度行ったら、一番イイころの状態に戻って、乗車率もグンと上がると思うんですが。

ところで、最近、自転車遊びをするたび、ビールのつまみとして無性に食べたくなるのがポテトフライ。
もともと、そんなに好きではなかったのに、今月6日、NHK『チコちゃんに叱られる』の「なんでフライドポテトは止まらなくなるの?」を見て、突然ムラムラと食欲が湧き上がってきた。

で、ポテトフライと言えばマックなんだけれど、帰宅後に早速近所のショップへ買いに行こうと思ったら、飯田橋・神楽坂店はなんと閉店。
これもコロナ禍の影響なのか、そう言えば、A先生のメーンバンクも飯田橋、江戸川橋と支店が2カ所閉店となり、神楽坂支店に統合されたばかり。

今年は新宿や水道橋では、たまに行っていた立ち食いそばの富士蕎麦も店も相次いで閉店している。
困ったもんだなあ、と思って近くのマックをスマホで検索し、九段下店まで足を伸ばして、やっとポテトフライを買うことができました。

ついでに隣のドラッグストアを覗いたら、ずっと探していたユースキンS(AはどこにでもあるのだがSはなかなかない)を発見し、これも即座に購入。
こう見えても、お肌のツヤには結構気を使っているのですよ✨。

スポーツライター。 1986年、日刊現代に入社。88年から運動部記者を務める。2002年に単行本デビュー作『バントの神様 川相昌弘と巨人軍の物語』(講談社)を上梓。06年に独立。『失われた甲子園』(講談社)新潮ドキュメント賞ノミネート。東スポ毎週火曜『赤ペン!!』連載中。 東京運動記者クラブ会員。日本文藝家協会会員。
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