5月の竹原グルメ🐟🐷🍶

〈道草〉竹の子天ぷら

今月の帰省は2日の初日から西日本豪雨を彷彿とさせるような土砂降りの雨。
そうした中、今やすっかり飲み仲間、野球談義仲間となったOさんと、地元の名店〈道草〉で舌鼓を打ちました。

今回は竹の子の天ぷらがとても美味かった。
ここは何を食べても美味しいんですが、先月とかぶらないネタを以下に貼っておきます。

アジのたたき
ハマチの刺身
レバーの照焼

翌日は実家の掃除を終えたあと、これまた人気店〈手打ちさぬきうどん長太〉でランチ。
いつもは一本鰻丼を注文するんだけど、今回は隠れファンの多い?ソースカツ丼とミニうどんのセット900円にチャレンジしました。

これが美味い!コシのあるうどんが滅茶イケます!

午後は庭の草むしりやら、クロスバイクでのポタリングやらで汗をかいたので、久しぶりに竹原の人気店〈ほり川〉のそば肉玉竹原焼き1200円をテイクアウトして晩ご飯。
安心と伝統の味は健在でした。

酒粕とゴマが効いてます!

帰省最終日のきのうは母親をホテル大広苑に連れて行き、竹原名産の牛肉を使った峠下牛ステーキ御膳2880円を堪能。
すっかり満腹になったあと、写真を撮り忘れたことに気がつきました😓

スポーツライター。 1986年、日刊現代に入社。88年から運動部記者を務める。2002年に単行本デビュー作『バントの神様 川相昌弘と巨人軍の物語』(講談社)を上梓。06年に独立。『失われた甲子園』(講談社)新潮ドキュメント賞ノミネート。東スポ毎週火曜『赤ペン!!』連載中。 東京運動記者クラブ会員。日本文藝家協会会員。
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