サイクリング🚴‍♂️💦のちテレビ観戦📺⚾️🍺

荒川之下流三十景・その二十一「岩淵之景」の立て看板にて、河口から20㎞

きょうはコロナ禍の取材規制により、球場へ観戦に行くことができず、時間だけはたっぷりあるので、恒例の荒川サイクリングに行ってきました。
新荒川大橋から河川敷に出て、新小岩にランチで寄り道、河口まで行って自宅へ戻る53.9㎞のコース。

荒川之下流三十景・その一「新砂之景」にて、このすぐ先が河口

帰宅したら一風呂浴びて汗を流し、相撲と野球のテレビ観戦。
運動したあとは缶ビール1本がやたらと効くので、すでにほろ酔い気分である。

何だかんだ言っても、メシの最高の調味料、酒の一番の肴はやっぱり、心地よい運動をして汗をかくこと。
さっぱりした気分で、仕事やコロナのことをまったく考えずにテレビで観る野球っていいなあ。

なんて思っているうちに酔いが冷め、ゲームがもつれると、だんだん仕事モードに戻ったりもするんですが。
以上、単なる備忘録でした。

スポーツライター。 1986年、日刊現代に入社。88年から運動部記者を務める。2002年に単行本デビュー作『バントの神様 川相昌弘と巨人軍の物語』(講談社)を上梓。06年に独立。『失われた甲子園』(講談社)新潮ドキュメント賞ノミネート。東スポ毎週火曜『赤ペン!!』連載中。 東京運動記者クラブ会員。日本文藝家協会会員。
Scroll to top