《きょう6日アップ&発売!》東スポWEB&東スポ『赤ペン!!』594/【巨人】当コラム最終回で川相ディフェンスチーフコーチが激白!「2026年は巨人の今後にとって大事な年になる」

最終回の原稿は竹原に帰省中、実家から東スポ編集部に送信しました

当コラム『赤ペン‼』は新年最初の今回をもって終了となります。
現在のタイトルでは2015年から12年、東スポに初めて寄稿した2010年から数えると16年、長きに渡るご愛読、ありがとうございました。

最終回は巨人・川相昌弘ディフェンスチーフコーチにインタビューをお願いしました。
私がこの仕事を始めた1988年以来、最も大きな影響を受けた野球人は、2026年のシーズンを前にこう言っています。

「今年は勝負に徹するのはもちろん、巨人の今後にとっても大事な1年になると思います」

いったい、何が「大事」なのか。
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スポーツライター。 1986年、日刊現代に入社。88年から運動部記者を務める。2002年に単行本デビュー作『バントの神様 川相昌弘と巨人軍の物語』(講談社)を上梓。06年に独立。『失われた甲子園』(講談社)新潮ドキュメント賞ノミネート。東スポ毎週火曜『赤ペン!!』連載中。 東京運動記者クラブ会員。日本文藝家協会会員。
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