きのうは下田でのんびりと

記念碑になったペリー提督はなかなか男前

きのうから下田に滞在中です。
県境を跨いだ移動にはまだ慎重にすべしとの意見もあり、年に1~2度は足を運ぶこの地に来られるのも、もしかしたら今年最後かもしれません。

今回は到着早々、ペリーロードやペリー来航記念碑へ。
これまで何度も下田に来ているのに、こういう観光名所をちゃんと見にきたことがなかった。

連休中とあって家族連れの観光客も多く、この前で記念写真を撮っている人たちも結構いましたね。
天気が良くて、海風も心地よかった。

港には漁船やクルーザーがいっぱい

夜は定番、駅前の居酒屋で金目鯛入りのお刺身をパクパク。
入店早々、メニューのQRコードでアプリをダウンロードするよう店員さんに勧められ、そんな面倒臭いことはいいよと断ろうとしたら、「ドリンク1杯無料になります」と言われた途端、すぐにアプリを入れました😅。

5種3点盛り2090円

そんなに飲んだわけでもないのに、ゆうべは9時半に就寝。
いつもこんなに寝付きがよければいいんだけどなあ。

スポーツライター。 1986年、日刊現代に入社。88年から運動部記者を務める。2002年に単行本デビュー作『バントの神様 川相昌弘と巨人軍の物語』(講談社)を上梓。06年に独立。『失われた甲子園』(講談社)新潮ドキュメント賞ノミネート。東スポ毎週火曜『赤ペン!!』、WEDGE Infinity『赤坂英一の野球丸』連載中。 東京運動記者クラブ会員。日本文藝家協会会員。
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