WEDGE Infinity『赤坂英一の野球丸』155

日本ハムのドラフト1位新人・吉田輝星が鮮烈なデビューを飾った一方で、ソフトバンクの〝全米ドラ1ルーキー〟がベールを脱ごうとしています。
昨年、MLBのドラフト1巡目、全体8位でアトランタ・ブレーブスに指名されたカーター・スチュワート。

きょう、まだ捕手を立たせたままながら、ソフトバンクのファーム練習場で初めて〝メジャー新人〟のピッチングを披露する予定。
果たして彼は日本でどれだけ活躍できるのか?

いや、それ以前に、どうしてブレーブスと契約せず、あえて日本に活躍の場を求めたのか?
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スポーツライター。 1986年、日刊現代に入社。88年から運動部記者を務める。2002年に単行本デビュー作『バントの神様 川相昌弘と巨人軍の物語』(講談社)を上梓。06年に独立。『失われた甲子園』(講談社)新潮ドキュメント賞ノミネート。東スポ毎週火曜『赤ペン!!』、WEDGE Infinity『赤坂英一の野球丸』連載中。 東京運動記者クラブ会員。日本文藝家協会会員。
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